Slay the Spire2

ローグライク
Slay the Spire2 設定項目一覧
仁王3 設定ガイド
ゲーム設定 完全解説
各設定項目の意味をまとめています。下の「やりたいこと」から該当の設定へジャンプできます。
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一般 13項目
一般設定
設定名選択肢説明
言語英語/日本語
画面揺れなし/弱い/標準/激しい/クァーーーッ(さらに激しい)
高速モードオン/オフ戦闘時のアクションや画面切り替えが早くなります
プレイ時間を常に表示オン/オフ画面上部に常にプレイ時間を表示します
手札の番号を表示オン/オフ手札のカードの上に並び順の番号を表示します
長押しで決定オン/オフターン終了などのアクションをボタン長押し(0.5秒)で決定するようにします
起動ロゴのスキップオン/オフゲーム起動時にロゴをスキップします
バッククランド時のFPS制限オン/オフゲームがバックグラウンドにある間FPSを制限します
ゲームプレイデータの送信オン/オフバグ修正やゲームバランス調整のデータとエラーログが開発に送信されます(個人を特定する情報は収集されます)
テキストエフェクトオン/オフテキストが波打ったり揺れたりするエフェクトを有効にします
フィードバックを送信バグ、バランスなどについて開発にフィードバックできます
クレジットを見るクレジットの画面に遷移します
初期設定に戻す一般の設定を初期化します。
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グラフィック 10項目
グラフィック
設定名選択肢説明
フルスクリーンオン/オフゲームをモニター全体に表示するモードです。ウィンドウの枠がなくなり、没入感が高まります。
ディスプレイ選択複数のモニターを接続している場合に、どのモニターにゲームを表示するかを選択できます。
ウィンドウ解像度1024×768~2560×1080ゲーム画面の縦横のピクセル数を設定します。高い解像度ほど映像が鮮明になりますが、その分GPUへの負荷も高くなります。
アスペクト比自動/4:3/16:10/16:9/21:9画面の横と縦の比率(例:16:9、4:3など)を設定します。お使いのモニターに合わせて設定しないと、画面が引き伸ばされたり黒帯が表示されたりすることがあります。
ウィンドウサイズの変更アダプティブ/オン/オフ“ウィンドウモード時に、ゲームウィンドウのサイズを自由に変更できるかどうかを切り替える設定です。
アダプティブ:通常時は垂直同期オンと同様に動作しますが、フレームレートがモニターのリフレッシュレートを下回った場合に自動でオフに切り替わります。ティアリングとスタッタリングの両方をバランスよく抑えられるため、多くの場合こちらがおすすめです。”
垂直同期GPUの描画タイミングをモニターのリフレッシュレートに同期させる設定です。画面のティアリング(映像のズレ)を防ぐ効果がありますが、わずかに入力遅延が生じる場合があります。
FPS上限24~5001秒間に描画するフレーム数の上限を設定します。上限を設けることで、GPUの過負荷や発熱を抑えることができます。
MSAAなし/2×/4×/8×マルチサンプル・アンチエイリアシングの略称です。斜めの線やオブジェクトの輪郭に生じるギザギザ(ジャギー)を滑らかにする技術です。数値が高いほど映像が綺麗になりますが、GPUへの負荷も増加します。
初期設定に戻すグラフィックの設定を初期化します。
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